わずか一ヶ月程度で
美大でしか学べないようなデザインの基礎(色とレイアウト)を
全て手に入れ、あなたのデザイン力を飛躍的にUPさせてみませんか?
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これからデザイナーを志す人や、初心者の方に支持されています。
デザインの基礎を学ぶのってそんなにお金がかかるんですか?
こんな悩みや不安を感じていた方達からのメールを何通も頂きました。
『美大や専門学校に行っていないですけどデザイナーになれますか?』
『大手のパソコンスクールでデザインを学ぼうとしたら1ヶ月で10万以上かかる
と言われて諦めました』
『職場に先輩のデザイナーがいなくて不安です。実際に現場で働いてるプロの方から
先輩に教えてもらうようにデザインの基礎を学びたいです』
『デザイナーとして仕事をしていますが
“デザインの専門的なこと”
デザインの基礎”を
全く学んでいないので自信が無いです』
どうでしょうか。
これらの悩みを持っていませんか。
もし持っていれば、このまま案内をお読みください。
10分後にはその悩みは解決しますから
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こんにちは、keloと申します。
メルマガを取って下さってる方はご存知でしょうが、
簡単に自己紹介をさせて頂きます。
多摩美術大学のグラフィックデザイン科を卒業した後に、
アパレルデザインやイラストレーター等を経て、
現在、某会社でwebデザイナー兼、アートディレクターをさせてもらってます。
現在、60人ほどのデザイン制作会社で働きながら、 読者数合計、3000人のメルマガ配信や個人コンサルをさせてもらってます。
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デザインの基礎を知らないデザイナーの増加
デザインの基礎を知らないデザイナーが現場でも目立ってきています。
実際、グラフィックソフトをある程度使えれば オペレーターとしてデザイン現場に入る事が出来る現場は多くありますから、
現場で働き出せたとしても、 基礎も全くわからずに続けていけるほどデザインの世界は甘くないと思います。
僕が思うに、それは、例えばwebデザインの世界で言えば、 PCソフトの使い方から、CSSの書き方、Flashのアクションスクリプトまで、
デザイナーがカバーしなければいけない領域が多くなり、
肝心の
『デザインそのもの』についての勉強がかなりおろそかになって来ている。。
そういう事が理由の一つとしてあげられると思います。
確かに巷のPCスクールでも、グラフィックソフトの使い方はきちんと教えてくれるのに、
『デザインの基礎』はほとんど教えてくれなかったりしますよね。
僕のメルマガの読者からの相談でも
『デザインの基礎を全く知らないから不安で仕方がない!』とか
『keloさんのメルマガ以外でデザインについて教わる場所がそもそもない』 などのご相談のメールをたくさんもらってます。
これはもう、デザイナーを志す人達の問題というより、
そもそも『デザインの基礎をしっかり教えるスクールがない(足りない)』という
教育事情に大きな問題があるように思います。
しかし、だからと言って人のせいには出来ません。 実際に『デザインの基礎』について深く知らず、使いこなせずに、 困ってしまうのはデザイナー本人なんですから、、、
自分で何かを変えようとしない限り、デザインの基礎についての知識がないままです。
『デザインの基礎』を伝えていく為の教材。
『デザインの世界の入り口付近で躊躇している人達へデザインの基礎を伝えていく教材』
このコンセプトを元に、美大(多摩美術大学グラフィックデザイン科)で学んだ経験と、
何よりプロのデザイナーを10年近く続けている経験を生かして、
多数の参考作品を織り交ぜ丁寧に教材を作らせてもらいました。
と僕だけ、書いていても仕方ないので、
『この教材を体験してもらった皆さんのご感想』をこちらにのせさせてもらいます。
色編のみのご感想ですが、皆さんの『嘘偽りの無い生の声』がここにあります。
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『色の基礎やデザイン力をのばすやり方』について本当に勉強になりました。
H、Wさん
私は美大卒でもなければデザイン系の学校を出ているわけではなく、
独学で本を読みあさったりソフトをいじり倒して
なんとかデザイナーと呼ばれる職業についていました。、
「ただなんとなく…。」とか「かっこいいと思う…。」とか
特に理論や根拠がないままデザインをしてきたような気がします。、
今回この教材を読ませていただき、 色の基礎やデザイン力をのばすやり方について本当に勉強になりました。、
画像や見本をわかりやすく説明してあったり、おすすめサイトには親切な解説まで ついていて本当にためになりました。、
ここ最近本当にこのままでよいのかと不安に思うことが多かったのですが、 自分の勉強の足りなさを痛感しました。、
これからもいい物作りができるようこの教材をしっかり生かしていきたいと思います。
kelo様本当にありがとうございました。 |
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現役で活躍されている方の言葉の重みと言うんでしょうか。
Y、Hさん(デザイン歴2年の方のご意見)
「Design Door」(色編)読ませていただきました。
とっても分かりやすく、シンプルに書かれていると思います。
色の基本ってとてもシンプルに出来ているんですね。
沢山の色に関する本を読んだり、実際購入しましたが、
どうも難しすぎて、
自分の中に取り込む事ができませんでした。
keloさんの教材を読んで初めて、色の事が知識として理解でき、
仕事をする上で、確かな意思を持って、色を見たり、扱ったりできるようになりました。
6色のカラーパターンでの、バリエーション出しの指示を受けた時にも、
すんなりとこなすことができました。
今では、カラーパレットでHSB表示にしてカラーを扱う事がとても多くなっています。
自分のレベルによって、教材を読んで響く箇所が違ってきている事に気がつきました。
最初の時にも、目の前の霞が晴れて行くー!と思って読んだんですが、
知識を実践として活用してまた少し時間が経って読むと、
以前はサラッと読んでいた箇所でも、そうだったのかーと深く納得する所もあるし、
忘れていた基本を思い出してハッとする事もあります。
例えば、視認性と明度について書かれている所ですが、 自分では明度を理解していると思っていました。
最初に書いてある、明るいのか?暗いのか?と言うことですよね。 とてもシンプルな事です。
でも、悪い例で出ていたロゴ色と背景色の明度差を見てハッとしました。
自分なりに色んなパターンを試していましたが、
どうも納得がいかなくて、苦しんでいた仕事がありました。
その原因がこれです!!!
補色を使うのか?ではなくて、明度差の問題だったんですね!
原因が分かれば、今度はもっと早くうまく納得いく仕事に 仕上げることができると思います。
悩んで、苦しんで初めて深く理解できる事ってこういうことかなーと思いました。
すてきなデザインだなーと思ってい見ていたたものを、 さらに一歩進んで見てみると、
計算されたクオリティーのものすごく高いものだというのが分かってきて、 さらに感動。。。
それが分かるようになった自分にもちょっと感動。。。
そんな事を最近感じています。
keloさんの教材、何度でも繰り返し読む価値があると思います。
メルマガもこれだけまとめると圧巻ですね。
日々積み重ねられた力というんでしょうか、 現役で活躍されている方の言葉の重みと言うんでしょうか。
先輩デザイナーの方がそばにいても、これだけの濃い情報を受け取れるかといえば、
なかなかそんなに簡単には学べない事じゃないかと思います。
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きちんと色が使えるデザイナーへの最短の道。
M、Sさん
今までの色彩の教材を読んでもイマイチ
理解できなかった所が、 すんなり頭に入ります。
おそらく、現場に結びついた内容だからでしょう。
「色温度」が、何に使われるのか?
「明度」で失敗しているのはどんな時か?
一つ一つを丁寧に、実例を交えて説明してくれます。
現場でもなんとなく色を使用していることが
多い気がして不安でしたが、
現場に必要な理論を知ったことで自信がつきました!
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読みやすいだけでなく親切設計で理解しやすく感じます。
M、Mさん
<思ったこと>
たいへん読みやすかったです、読みやすいだけでなく親切設計で理解しやすく感じます。
文章表現等もセンスがあり読んでいて面白くて士気も高まります。
これは〜編と言った具合にシリーズで公開されるのでしょうか?
付録のメルマガバックアップも嬉しいです。
<良かったところ>
1.行間が広めにとられていて、それぞれ意味を持って独立している。
2.肝要な部分がマーキングされており、各セクションごとにまとめてある。
3.具体的な例やイメージが挿入されており、かつ客観的である。
4.言葉の表現や言い回しがこじゃれていて読んでいて楽しい。
僭越な内容でたいへん恐縮ではございますが、
総合にたいへん満足しております。
教材を拝見し、 ますますkeloさんのファンになりました、
今後も応援しております。
追伸:ちなみに私の通っている担当の講師も
多摩美術大学の同科出身でございます、
keloさんのブログに出逢えてとても幸せです。
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美大とかデザインの王道には無縁で来たので、本当に助かっています。
M、Sさん
色のテキストでは、色彩士(2級まで取りました)のテキストよりわかりやすかったです。
特に応用編2(配色編)は、これから自分で色選びするときは、
このテキスト通りにしよう! と思ったくらい、参考になりました。
ありがとうございます。
前半の基礎編もわかりやすかったのですが、
読みながら、自分の理解度を考えたときに、
色の4原則について本当にわかっているのか、
わかったつもりで結局わかってないかも?と不安な気持ちに
なりました。
基礎編の最初と最後に例題があって、理解度を確認できたら
いいなと思います。
『中略』
・リンク集
まだ全部リンクを見切れてないのですが、プロのデザイナーの
方が見てる部分がわかってよかったです。
リンク集に載っているサイトをたまたま見ても、
とても、どこがいいのか
わからなかったと思います。
ただ、数が多くて、なかなか進まないので、
kelo さん的評価で★で5つとか3つとか、あると助かります。
リンク集に載ってる時点ですごいんだと思うんですが、見るなら、
keloさんがこれはすごい!と思ってらっしゃるのから見たいです。
・メルマガバックナンバー
以前、読んで、やろう(デザインノートなど)と思いながら、
すっかり忘れていたことが思い出せました。
改めて、まとめて読むと勉強になります。
わたしは、花(フラワーデザイン)をやってるんですが、
美大とかデザインの王道には無縁で来たので、
本当に
助かっています。
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これからもすぐ手に取れるところにおいて
作業をしていこうと思っています。
M、Yさん
教材お送りいただきましてありがとうございました。
週末にじっくりと読ませていただきました。
なんとなく知っていたけど 実際に気にしながら作業ができていなかったことが
とても多く、、、 改めて基礎をきちんと意識しながらデザインしていこうと思いました。
ページ数は大目でしたが(笑)、
全体に読みやすくあっという間に読破できました。
これからもすぐ手に取れるところにおいて
作業をしていこうと思っています。
よろしくお願いいたします。
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読ませていただいた感想は、「とても分かりやすい!」
M、Mさん(デザイン歴10年の方のご意見)
そもそもkelo様のメルマガを登録させていただいたのも、
また、こうやって『Design Door』の教材を読ませて頂いたのも、
私がデザイナーとなって10年過ぎくらいになりますが、
日々、精一杯に仕事はしていて、 少しずついろいろと出来る事も増えてきてはいると思うのですが、
最近、自分のデザインについて、良いのか悪いのかわからなくなっていたり、、、
ということもありました。
デザインの基礎の部分をもう少し見直してみたい、
迷うということは、分かっているようで分かっていないところがあるはずでは、
などなど、いろいろとモヤモヤしているところを解消したい!と思ったからでした。
読ませていただいた感想は、「とても分かりやすい!」、
それと、変な言い方で失礼だったら申し訳ないですが、
「びっくりするくらい基礎!」ということでした。
でも、その「びっくりするくらい基礎!」というのは、
自分はどれだけ分かっているのか、身に付いているのかということも自問自答でした。
ぼくにとってはやはり「知っていること」は多くありましたが、
たぶん、「知っているところがある」というだけで、
「正確に分かっていなかった」「自分の身についていなかった」
ということかなどと思いました。
今まで多くのデザインの本を読んできたつもりですが、
たぶん読めば読むほど、わからなくなってしまっていたと思います。
多いのは、小手先の技みたいなものとか、カッコ良いデザインの例ばかりだったり、
その方が読者にウケが良いのかな?とか思いますが、、、、
そういう例を見ては、 自分のデザインはもうちょっとなんとかならないのかな?とか、
どうしたらこういうのが作れるのかな?とか、 結局はそういう狭い見方ばかりになってしまっていたのかもしれません。
1回や2回、読ませていただいただけでは、
「分かったつもり」だと思うので、
まずはもっと何度も読み返してみようと思っているところです。
それと可能であれば、身に付いているかの確認をするための
問題集みたいなものもあったら良いなとか思いました。
またさらに言えば、読んで理解した上で作ったデザイン制作物を、
kelo様が添削してくれるということもあったらいいなとか思ってみたりもしました。
そういうのは、甘え過ぎかもしれませんが。
以下は、もう少し小さな視点ですが、読んでいるときにふと思ったことを箇条書きに述べてみました。
●文字にかかっている黄色いラインのおかげで文章が読みやすかったです。
●いままでに必死にいろんな本を読んだことがありましたが、
読めば読むほど何が何だか分からなかった事を思い出しました。
●重要ポイントを覚えていくための順序の構成がとても分かりやすくて良かったです。
●素直に、これだけ分かりやすいのは感激しました。知っているはずなのに、
よく分かっていなかったというのは実感しました。
また何度もよく読み返してみたいと思いました。
●例がとても分かりやすかったです。
3原色の信号とか、葉っぱの彩度とか。
●ちゃんと覚えたか確認して、より頭の中に定着するように、 練習問題みたいなのがあっても面白いかなとか思いました。
●ボーナス1、リンク集について。ただリンク先を見ていくだけでも面白いし、
今回学んだことを照らし合わせながら見て行くと、より身に付くかなと思いました。
●ボーナス2、メルマガバックナンバー集。
こうやってまとまっていると、まとめて読み返せるので、うれしいです。
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商品内容を整理しましょう
さて、ではここで今回お届けする商品内容を整理しましょう。
本編とボーナスとかなりの数量になりますのできちんとご説明したいと思います。
(なお、特典の中には期間限定のものもありますのでご興味ある方は早めのお申し込みをお願いします)
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【本編1.This is Color(色)】基礎編31ページ+応用編52ページ=83ページ
わかっっていたつもり、知っていたつもりだったけど、
本当の意味で理解出来ていない『色』の基本から応用まで、
丁寧に詳しく図解入りで説明していきます。
プロの現場で 新人のデザイナーはもちろんのこと、ディレクターにもわかるように書かれたドキュメントなので分かり易く使い易い内容となっています。
これを読めば、巷で見るデザインの明度設計の意味等が深く明快に理解出来るはずです。 もちろん実際のデザイン制作の場で、色の使い方が全く変わってくると思います。 |
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【本編2.This is Layout(レイアウト)】基礎編48ページ+応用編37ページ=85ページ
デザインをする上で、『色』同様に、非常に重要な『レイアウト』のテキストです。
画面レイアウトには理由があります。
ただ何となく、要素を画面に並べているだけのレイアウトは卒業しませんか?
画面上にメリハリをつけると同時に、情報をわかりやすくレイアウトするために、
、具体的に何をすれば良いのか?
このテキストの為に用意した参考画像を元に、
『色』同様に分かり易く説明していきます。
このテキストを読み込むことで、
自分のレイアウトをきちんと説明出来るようになるはずです。 |
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ここまでが本編です。
『色』83ページ+『レイアウト』85ページで合計で168ページになります。
もちろんこれだけで終わるはずがありません。ここから特典のご紹介です。
正直な話、この『特典』が欲しくて購入される方も多いと思います。
『特典』についてはかなりの分量になりますのできちんとご説明したいと思います。
(なお、特典の中には期間限定のものもありますので、 ご興味ある方は早めのお申し込みをお願いします)
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【特典1】人気メルマガ『プロが教える美大いらずのデザイン講座』1回〜40回のバックナンバーページ全て
(PDF243ページ)
読者数2600名の人気メルマガ
『プロが教える美大いらずのデザイン講座』2008年6月の開始時から2009年10月まで、、
実に1年6ヶ月分のバックナンバーページです。
(最近では一回のメルマガの文章量がワードで15ページを超えるので、 全ページで
ワード243ページという量になりました。 現在読んで頂いてる方もまとめて読むと得られるものが全く違うかもしれません)
『文章でデザイン講座を出来ないか?』
『デザインの入り口付近で迷う人達に本当に役に立つデザインの情報を提供したい』
、、、という想いから始まったこのメルマガは、 今回の教材の原点とも言えるコンテンツで、多くの読者の方から
『もっと早く見つけたかった』 『職場の先輩が丁寧に教えてくれている気がします』 、、、との有り難いメールを頂いています。
今後もバックナンバーのみの公開する予定ありませんので、
手に入れたい方は是非この機会にどうぞ。
(軽く本編を超えるページ数ですね^^) |
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【特典2】『Design Rule62』プロのデザイナーが現場で気をつけている様々なルール(PDF79ページ)
メルマガ読者の方に限定プレゼントをさせてもらい大好評だった『Design Rule32』を
大幅に追加、加筆、パワーアップした『Design Rule72』
教材では伝えにくい、デザインをする上で心がけると良い事を
エッセイのように綴りました。読み物としてもお楽しみください。 |
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【特典3】リンク集『LinkLinkLink70』プロのデザイナーが現場で見ているwebサイト集70(PDF27ページ)
デザインが上手くなる為には
まず浴びるように、良いデザインを見る事です。
今回のボーナス用に全く新しく70もの『webサイトリンク』を集めました。 実際にプロの現場で新人デザイナーの方に見てもらってるリンク集です。
ちなみに今回は『keloさんお勧めサイトから見たい、、』という方の要望を受け、
5つ星スタイルのサイト診断もさせてもらいました。
今回、特に丁寧に解説させてもらってるので、
リンク先のサイトを見て、感じて、考えてもらえれば
デザインの上達に必ず役立つものだと思います。 |
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【特典4】リンク集『Color Link17』(色を上手く使ってるwebサイト集17(PDF12ページ)
こちらは『色』を上手く使ってるサイトを17集めて
リンク集として、解説をつけました。
通常のリンク集以上に、本編に近い形で解説をつけさせてもらってます。
(本編『This is Color』と合わせて読まれる事をオススメします。 |
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【特典5】『This is Color』+『This is Layout』携帯に便利な『まとめのまとめ』(PDF7ページ)(PDF7ページ)
これは、体験談でも好評でした本編中の章ごとの『まとめ』を更にまとめて、
気軽に持ち運び出来るように、『色』を3ページ『レイアウト』を4ページづつ、
両方合わせても7ページと、超コンパクトにまとめました。
仕事場や学校で軽く『Design Door』を振り返りたい、チェックしたい 、、、重要な部分を読み返して理解を増やしたいという方に、、、、 『復習用にも便利』とご好評を頂いています。 |
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【特典6】巷の本屋に並ぶ膨大なデザイン書の中から自分に最適な本を探す方法(2010年1月末配布予定
こちらは、良くメルマガ読者の方から相談されていた、
一体私は何を読めば良いのでしょう?という悩みに答えるべく、 用意させて頂くコンテンツです。 多分PDFで10ページくらいになる予定です。 簡単なおすすめ本と同時に、自分が読むべき本を探すコツ、、、を お伝えしたいと思います。 |
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はい、特典だけで369ページになってしまいました。、
ボーナスについては、量だけでなく、きちんと内容も濃いものになっているはずです。
ものによっては本編以上に時間をかけて作ったモノもあり、 プロの現場でも資料として使ってるものなので、読んで頂きたいものばかりです。
さて、ではこれで終わりかと言えば、そうではありません。
ここまでは全てPDFですよね。これだけですと書店で売ってる参考書と(内容では違っていても)物理的に?あまり変わりはありません。
『Design Door}
では皆さんに出来るだけ『デザインの基礎を理解する』という結果を、
出して頂きたいので、PDFで終わり、、、とする訳にいかないのですね。
また、いちいち170ページものPDFを持ち歩かずとも、、、 いつでもどこでもネットさえあれば見て頂ける (例えばネットカフェ等で集中して勉強される方もいます)
そんな思いからも制作、準備に時間がかかったのですがWeb版は外せませんでした。
内容は基本的には、PDF版と同じ内容となります。 しかし、、、web版はPDF版よりも更に参考作品へのリンクを増やし、 内容的にもある部分は膨らませて書かせてもらってます。
また
、ブログ形式で、『色編』から『レイアウト編』までweb版として完成してますので、
いつでもネット上で教材を学ぶ事が出来ます。
PDF版のみですと一度購入されて教材を手に入れてしまうと、 安心してしまう方もいるかもしれませんがwebという違うメディアで繰り返し学ぶ事で、
立体的に勉強も出来るので、PDFのみで勉強するより、絶対に効果が上がるはずです。 以下にまとめますね。
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WEB版【本編1.Color(色)】基礎編+応用編
配色参考サイトへの紹介等、PDF版の本編にサムネイル画像を加え、
リンク数も増やし、更にわかりやすく濃い内容にしてあります。
こちらの内容はメルマガの読者に一部無料で公開させてもらいましたが、
『とてもわかりやすい』『どこからでも見れるから便利そう』
というご感想メールを、多数頂いてます。
こちらのWEB版は(今後の追加はありますが)本編は完成しています。 |
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WEB版【本編2.Layout(レイアウト)】基礎編+応用編
海外のグリッドデザインを集めたサイトの紹介等、
PDF版の本編に WEB版独自の内容も載せ、更に充実した内容にする予定です。
こちらのWEB版は来年1月末以降の更新予定です。
(こちらも本編については完成済みです) |
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。。これらのWEB版はパスワード認証をかけて、
通常の検索では探せないものにする予定です。
ちなみにWEB版(ブログ)のボリュームはPDF版170ページ分
(内容的には膨らんでるのでもっと増える予定です)
さて、ここまで読んで頂いた方には『
Design Door』が
『教材』『参考書』というより『通信講座』というものに、 近い事に気づかれたかと思います。
実際に(PDFとWebという)二つのメディアでの
展開となるのでそういうイメージで間違いないと思います。
通信講座であればサポートも必要でしょう。
しかし、正直、購入された方全ての方に丁寧にお答えするのは物理的に無理です。
(それではコンサルになってしまい、すいませんが物理的に無理でしょう)
そこで皆さんから質問を受け付けて、 その中から幾つかにブログ上でお答えさせてもらう形を考えました。
こちらは教材のブログとは別に、『Q&Aサポートブログ』という事で
新たに立ち上げさせてもらいます。お気軽にご質問を送ってもらえれば、 メールで返信させてもらい、後々にブログ上で公開させてもらいます。 (もちろんご本人の許可を頂いて)
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WEB版【サポート1】Q&Aサポートブログ
読者の方から、質問を募集して答えを載せていくブログとなります。
しばらく後のアップとなりますがサポートブログとして公開させてもらう予定です。 |
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購入価格のご説明です。
さて、では内容については大体ご理解頂いたとして、価格のご説明です。
、、、7,800円とさせて頂きます。
価値を感じた方に買って頂ければ、幸いです。
デザインの基礎を学ぶ最適な教材
Design Door(Color&Layout)
● A4:541ページ
● PDF版
● web版:PDFにして170ページ相当(来年までブログとして順次更新予定。
特別価格:¥7,800

クレジットカードと銀行振込でお支払いいただけます。
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はい、ここでもう一度商品の中身を整理させてもらいます(僕自身、ボーナス等多くつけた関係で良くわからなくなってきてしまってます)合計で540ページ以上になります。
☆PDF(本編:170ページ)
【本編1.This is Color(色)】基礎編24ページ+応用編52ページ=76ページ
【本編2.This is Layout(レイアウト)】基礎編49ページ+応用編44ページ=94ページ
☆PDF(特典:371ページ)
【特典1】メルマガ『プロが教える美大いらずのデザイン講座』バックナンバー(PDF243ページ)
【特典2】『Design Rule62』プロが現場で気をつけている62のルール(PDF81ページ)
【特典3】『LinkLinkLink70』プロのデザイナーが現場で見ているwebサイト集(PDF27ページ)
【特典4】『Color Link17』(色を上手く使ってるwebサイト集17(PDF12ページ)
【特典5】『This is Color』+『This is Layout』携帯に便利!『まとめのまとめ』(PDF8ページ)
【特典6】『自分に合ったデザイン本を探す方法』おススメデザイン本もご紹介!(1月末配布予定)
☆WEB版(ブログ形式:PDF170ページ分)
WEB版【本編2.Layout(レイアウト)】基礎編+応用編(PDF76ページ分+α)
WEB版【本編2.Layout(レイアウト)】基礎編+応用編(PDF94ページ分+α)
☆WEB版(ブログ形式:サポート+α)
WEB版【サポート1】Q&Aサポートブログ
さて『DesignDoor』の内容についてはここまで読んで頂き、十分理解して頂いたと思います。 最後に、、、ある意味ありえない保証をお知らせしますね。
はい、完全返金保証です。
この返金保証ですが、、、
ヘタをすると、赤字になってしまう危険性がありますから
(ちょっと調べれば、返金保証が販売者にとってどれだけリスキーなことか、
ここまで読んで下さったあなたには理解していただけると思います)ので
販売者の方はこの保証を付けたがらない方も多いです。。
しかしそれは信頼して購入してくれる購入者のリスクを無視していると思いますので
この教材では、返金保証をつけさせてもらいます。
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返金保証につきまして
この教材を購入して180日間、聞いたり読んだり、ゆっくりでいいのであらゆることをしてみてください。もしも何の効果もない、、、と判断された場合、ご購入時に届くインフォカートからのメールを証明用としてメールに添付して、指定のメールアドレスにお送りください。あなたがお支払いになった金額を、一ヶ月以内に全額返金いたします。(実質、2週間以内に処理はされると思いますが、メールの行き違い等の可能性も考えてこの期間とさせてもらいます)
その際、決済手数料や振込み手数料などあらゆる費用をこちらで負担いたしますので、安心してメールしてください。
万が一返金を申し出てこられたとしても、ダウンロードして頂いたPDF教材は全てあなたのものです。返品する必要もありません。僕を信頼して、貴重な時間を割いてくれたあなたへのお詫び、そして感謝の気持ちだと思っていただければと思います。
ただし、web版は返金後、返金されたお客様個人のパスワードは消去されて一切使えなくなります(つまり過去の記事も見れなくなります)理由としては今後、実はweb版で(ブログ形式という特性を生かして)サプライズでかなり大きなプレゼントをする予定があり、、返金されたお客様へは流石に、ご提供出来ないという事です。これについて申し訳ありませんがご了承ください。
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