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プロのデザイナーが、2年間に渡り
2,500人に向けて、配信し続けたメルマガ、
プロが教える『美大いらずのデザイン講座』
完全リライト版(67回分)新たに120ページ・100枚画像も追加
特典を含めて約810ページを読んで、
巷の参考書やスクールで教えてもらえない、
デザインが上手くなる具体的な方法や情報を、
手に入れてみませんか?

2年間、67回分のメルマガデザイン講座です

この商材は2年に渡り、2500人の方に読まれてきた、
【プロが教える『美大いらずのデザイン講座』】という人気メルマガ67回分を、
リライト(書き直し・120ページ書き足し)し、配信時490ページ程だったモノをPDF610ページにまとめたものです。

メルマガ本編と特典合わせて、約810ページものボリュームになっています。

また本編ブログ版では新たに100枚以上の画像を追加し、
デザイン講座としてより詳しくわかり易く、、、作り直しました。

正直な話『メルマガの文章を610ページ読むのなんてかったるいよ』
と思われてる方、ご心配いりません。

特にブログ版はネットの特性を生かし、画像やハイパーリンクを使って作直していますから、デザインの通信講座を受けているのと何ら変わりないでしょう。

美大を卒業してから10年近くデザイナーを続けている僕の集大成として、
プロのデザイナー目線からまとめあげた
デザイン講座となっています。

こんにちは、keloと申します。

メルマガを取って下さってる方はご存知でしょうが簡単に自己紹介をさせて頂きます。
多摩美術大学のグラフィックデザイン科を卒業した後に、アパレルデザインやイラストレーター等を経て、現在、webデザイナー兼、アートディレクターをさせてもらってます。

実際に今日も明日も日々、デザインに明け暮れる日々を送ってます。
では何故、プロの『webデザイナー』『アートディレクター』という毎日終電で帰るような忙しい日々を送る人間が、
何百ページものメルマガを2年間にも渡って配信することになったのでしょうか? その理由から書かせてもらいます。 特にこの商材にご興味の無い方にもこのレターを読んで頂くだけでも現在のデザイン界の問題点など伝える事が出来るように書かせてもらいます。是非、最後までこの文章を漏らさずに 読んで頂ければと思います。

日本のデザイン教育のレベルは、実は思いのほか低いのです。

『このメルマガを何故書き始めたんですか?』とよく聞かれます。ずばりお答えするなら、
日本の美術・デザイン教育に不満があったから』です。
『大きく出たな〜』と言われそうですが^^;本当です。

現場でデザイナーとして10年近く働かせてもらってきた人間として、
学校や参考書が、これからデザイナーになろうとしている方達に、
『皆さんが本当に知りたい事』『具体的にデザインを上手くなる為の方法論』を、
きちんと伝えているようには思えなかったからです。
一見、デザインに関する情報は昔に比べて、満ちあふれているようです。
明らかにデザインの基礎を教える参考書も多くなってきていますが、
多くは即効性がありそうだけど参考書を閉じれば二度と使えないような表面的な解決本ばかりです。

また『美大』と名のつく『新しい学校』は増え、 世間には『美大生』が増えましたが、それに反比例してデザイン教育の質は落ちているようです

それならば、現場で役に立つデザイン情報を自分で伝えるしかない!

『出回っているデザインの情報のレベルが低い』
『デザインの情報が溢れ過ぎて、なかなか良い情報を選べない』

そういう状況でデザイナーになりたい人達、デザインへの入り口付近にいる方が情報不足に困ってらっしゃるならば、
自分で現場発信のデザインの情報を発信すれば良い!そう思いました。
情報だけでなく、メルマガでデザインの講座を作ってみよう、、、と。

自分が10年近くデザイナーとして現場で得てきた事や、 美大予備校や美大で学んだ事、全てを、
先輩デザイナーが後輩デザイナーに隣の席で丁寧に、教えるように、
インターネットの向こうで悩んでいる新人デザイナーや学生さん達に、
自信を持って伝えていこう
。、、、そう決めたんですね。

こんなに詳しく書いていなかったじゃないですか(笑)?

実は今回、何人かにモニターとして参加して頂いて、
実際にweb版(ブログ版)をあらかじめ、読んでもらってご感想を頂きました。

その中に、K君という、このメルマガをまだ読者が300人いなかった、
5回目辺りからずっと読んでくれている美大生がいます。

『美大生なのに、こんな題名のメルマガ読んでて変ですよね』などと、
褒めているんだかけなしているんだか?良くわからない事を言いますが、
昔から読んでくれている(ベテラン)読者さんならではの
正直な意見・感想を聞きたかったんですね。

そんなK君が、 スカイプで感想をこんな風に言ってくれました。
『あれ、、、メルマガで配信したときは、こんなに詳しく書いていなかったじゃないですか(笑)?画像もブログには100枚くらい載ってるし!(笑)』

伝えたい事、伝えるべき事は実は、470ページでは足りません

そうなんですね、、、K君の言う通りで、まぐまぐで配信したものを自分で読み返して、
随分と書き足したり、直したり、あるいは画像を加えたりしてるんです。
そもそもメルマガですから画像を載せる事が出来なかった分、

今回のweb版(ブログ)
では100枚以上の画像を用意してよりわかりやすい構成になったと自負しています。

文章についてもほとんど再考して書き直し、
最初メルマガのバックナンバーのページ数は490ページしかありませんでしたが、

今回のリライトで120ページほど新たに書き足しました。

正直、バックナンバーという名称は間違っているかもしれません。

純粋に『もっと突っ込んで情報を入れよう』『もっと詳しく書こう』
(ブログ版では)必要な所には画像も入れてみよう。そんな感じで、色々な箇所を リライトしていった結果、ボリュームも増え、新たなデザイン講座として生まれ変わったのです

ですから、
今回お届けするのは単なるバックナンバーではありません。
メールサポート・ブログもも含めた『デザインの通信講座』と考えて下さい。
正直、自分も始めはとにかくバックナンバーをまとめるだけで終わる、、、と、
軽く考えてました。
しかし沢山の追加記事や画像を加える事となり、正直新しく商材を作った方が全然楽でした^^
それくらい手を入れましたし、例によってまた特典にも力を入れまくりました。

あまり書き直さなかった回も、アンダーラインを入れたり、太字を入れたりと、
特典を含めて計810ページと、濃い内容でボリュームたっぷりなデザイン講座が完成したのです。。
では、具体的にこのデザイン講座から学べる事を幾つかピックアップしてご紹介します。

このメルマガバックナンバーリライトであなたにお伝え出来ること。

1. 美大予備校でいつもデッサンが最下位だった生徒が『この考え方』を知って、1年後には12倍の倍率を突破して美大合格しました。デッサン力とは『見えるモノをそのまま画面に写し出す能力』ですが、根本的に勘違いしている人が沢山います。逆に言えば、少し考え方を変えるだけで驚く程簡単にデッサン力はアップします。『その具体的な方法』について3回に渡って35ページに渡り詳細に書いてます。(→第13回、14回デッサンが上手くなる方法1〜2)

2. 『良いデザインって何だろう?基準はどこにあるのか?』そんな当たり前の事を説明も出来ずに何年もデザイナーを続けていた人が、この記事を読んで全くデザインに興味の無い友人にも、『良いデザインの基準』を簡単に説明出来るようになりました(→第49回、.良いデザインの3つの基準)

3. 美大の授業がつまらな過ぎてデザイン史の授業を睡眠時間にあてたいた学生が、この記事を読んでから『デザインネタは全てデザイン史の中に転がっている!』と完全に理解し、授業はもちろん身の回りの全てのデザインに興味を持つようになったのか?それこそ安室奈美恵やミスチルも過去の音楽史から学んでいる事に気がついたのです。(→第18回、デザイン史を学ぶための3つのポイント)

4.デザインを学ぶ事にこれ以上お金をかけたくないと、相談メールを出してきた専門学校生が、無料でデザインを学び、自分だけの力でデザイン力をアップし、授業でも上位にいつも入るくらい、スキルアップして、講師に驚かれています。(→特典Q&A集『お金をかけずにデザインを学びたい』というご質問への答え)

5.webデザイナーにデッサン力が必要なのか?疑問に思っていた新人デザイナーへの、論理的で明快な返答も載せています。(→第57回 デッサン力ってwebデザイナーに必要か?

6.いつも『配色』に悩んでいて、先輩に『色使いが汚い』とまで言われていたデザイナーが、この記事を読んで、その先輩に羨まれるくらいに色感をアップさせる事に成功しました。その方法をまとめています(→第44回、色感は磨かれる〜その方法とは?)

7.『Font』について、全く無知で無造作に使っていた学生が、国内外の一流企業や世界の銀行や空港で多く使われている欧米Fontをこのメルマガで初めて知って、自分のデザインでも時間をかけ、よく考えてFont選ぶことでクオリティをあげる事に成功しました。(→第32回、第34回、第35回、Fontについて1〜3)

実際に読んで頂いた方々のご感想をご紹介します。

と僕だけ、書いていても仕方ないので、 『この教材を体験してもらった皆さんのご感想』をこちらにのせさせてもらいます。

色編のみのご感想ですが、皆さんの『嘘偽りの無い生の声』がここにあります。
「プロが教える美大いらずのデザイン講座」は、本当にタイトル通りです。

M、Sさん

この「プロが教える美大いらずのデザイン講座」は、本当にタイトル通りです。

私は短大でグラフィックデザインを学びましたが、学校で教えてくれることが、
非常にコンパクトにまとまっており、
スイスイ読めて、基礎が頭に入ってきました。

大事な内容がわかり易くまとめられている点が素晴らしいと思います。
また、学校の先生は、時々今の時代とズレている課題を出したりしますが、
このデザイン講座では、現役のプロが現場で役立つ知識を教えてくれるので、

この点に関しては、逆に学校よりもレベルが上なんじゃないかと思います。
keloさん、わかり易く役に立つ講座を、いつもありがとうございます。
これからも楽しみにしています。

デザインが上手くなるための努力の方法やヒントが盛りだくさんです。

Y、Hさん(デザイン歴3年の方のご意見)

【プロが教える美大いらずのデザイン講座 ご感想】

「デザインが上手くなるにはどうしたらいいの?」と、
切実な思いでメルマガを読み出した私に、
デザインの根っこになる部分や、デザインする上で一番大切な事を、
納得いく形で分かりやすく教えてくれたのがこのデザイン講座でした。
デザインが上手くなるための努力の方法やヒントが盛りだくさんです。

メルマガならではの雑談的な部分も、刺激になったり、
くじけそうな心を励ましてくれたりと、随分助けてもらいました。

今回の全編リライト版、
画像が追加され、文章もさらに分かりやすく手が入れてあって、
とっても読みやすかったです。

大事な所が強調されていて、要点がわかりやすいです。

S、Tさん

バックナンバーのブログとQ&A集拝見しました。

どちらも、大事なところが太字であったり※印で囲んであったりして
要点がわかりやすくて良かったです。


※印のところだけをザッと読むだけでも内容が十分理解できるので
時間のないときなどはとても助かります(^^)


あと、画像がたくさんあるのも高ポイントですね。
右のカテゴリから見たいテーマにすぐたどり着けるのも
嬉しいです! メルマガには無いブログならではのメリットですね。

写真や図版が要所にあり読み易く理解がスムーズにできますね。

Y、Oさん

◎現場で使えるデザインの話

僕はWeb制作会社でUIデザイナーをしています。
以前から、このメルマガは自分のスキルアップや、後輩教育の為
拝見していました。


今回のWeb版の第一印象は、テキストだけのメルマガと違って、
写真や図版が要所にあり読み易く理解がスムーズにできますね。
また造形理論、デザインマインド、勉強方法、現場の疑問コンパクトに
まとまっている点は嬉しい
です。

このメルマガは、独学でデザインを勉強した自分にとっては
非常にありがたい存在
です。

現場で後輩指導をする際にも、なぜそうして欲しいのかを伝えるのに、
このメルマガから色々と参考にさせていただき助かっています。

また、美大のデザイン科ではどんなことを教えているかなど、
普段知ることができないことを教えてもらえるのは
他のハウツー本とは大きく違います。

◎芯のあるデザインをするために

また各記事の語り口は、
keloさんの
経験やデザインマインドに根ざした内容で、
あたかも先生の講義を受けているようですね。

(現場で活躍されているデザイナーとういうのも、リアリティーがあります
造形のノウハウを知っているだけではなく、
マインドがないと良いデザインは出来ないという風に感じました。

僕もデザインには、根底にマインドや意図がないと
お客様に満足していただくことは難しい
と考えているので
この構成には共感しています。

また自分のデザインマインドを形成するにあたっても、
色んな考え方があることを知らないとただの井の中の蛙です。
様々な考え方に触れた上で、その中から取捨選択すべきです。

芯を持ったデザイナーになる、デザイナーを育てる点から見ても
まさに「美大いらずのデザイン講座」ですね。

とくにFONTについて、 書籍の中でもなかなか 観る事がない内容ばかりです!

R、Mさん

この度はモニターに選んで頂き ありがとうございます。 早速読ませて頂きました。

とくにFONTについて 歴史から、特徴まで詳しく考察されており、
書籍の中でもなかなか 観る事がない内容ばかりでした。

欲を言えば、和文のフォントや 文字組みまでの解説もして頂ければと思います。
(→これはご意見を取り入れて、一部、和文フォントサンプルも追記しました^^;)

フォントの画像が添付してあるのは とてもわかりやすくて良いのですが、
比較しやすいようにFONT同士 並べて頂けるとより分かりやすいと思いました。
(→これもご意見を取り入れて、比べ易いように並べ替えました^^;)

私自身FONTについてかなり興味があるので
この先の展開を期待しております。
とてもためになる内容ばかりなので大変参考になりました。

商品内容を整理しましょう

さて、ではここで今回お届けする商品内容を整理しましょう。
本編とボーナスとかなりの数量になりますのできちんとご説明したいと思います。 (なお、特典の中には期間限定のものもありますのでご興味ある方は早めのお申し込みをお願いします)

【プロが教える『美大いらずのデザイン講座】メルマガバックナンバーリライトPDF 67回分 610ページ

はい、PDF本編メルマガバックナンバーリライト、610ページになります。読み切れないかもしれませんね。 ぶっちゃけ、僕の総決算です。
ここで代表的なメルマガタイトルを幾つかあげさせてもらいます。
見て頂ければおわかりでしょうがデザインの全般に渡って書かせてもらっています。
デザイン史(バウハウス、ミッドセンチュリー)から、色から、レイアウトから、、、ミッフィーまで、、、、
・デザインって何?
・デッサンが上手くなる方法 1
・デッサンが上手くなる方法 2
・ネガティブスペースの重要性
・美大と専門学校とPCスクールの違い
・デザイン力をあげるスクラップブックの作り方
・インプットとアウトプットの循環法
・グリッドデザインについて
・寄せたり離したり〜レイアウトの基本
・デザイン史を学ぶための3つのポイント
・3冊のデザインノート ・あなたのデザインを説明できますか?
・インプットとアウトプットの循環法
・デザインが短期間で上手くなる条件
・質感と立体感
・ジャンルを超えてデザインを学事の大切さ
・Fontについて 1
・Fontについて 2
・Fontについて 3
・2つの発想法について
・美大で学んだ事 1
・美大で学んだ事 2
・良いデザインの3つの基準
・色感は磨かれる〜その方法とは?
・デッサン力ってwebデザインに必要か?
・バウハウスについて。その1
・バウハウスについて。その2
・色の3大属性(3大基本原則)
・機能美と見た目の美しさ
・ミッフィーと無印良品とバウハウス
・クリエイターのものの見方 3つの方法

、、、こんな感じで(まだまだありますから、きりがないのでやめますが^^)
67回分続くんですね。
ちなみにweb版でも同じ内容、全て載せてます。

【プロが教える『美大いらずのデザイン講座】メルマガバックナンバーリライトWeb版(ブログ版) 現在67回分(70回分まで継続して公開) 610ページ相当(今後、どんどん増えていきます)

これはPDF版と同じ内容のパスワード付きのブログで全編見れるようになっています。
このブログ版をご用意したのは、IDとパスワードさえわかればネット上でどこからでも読んで頂けるように、、、と、 考えての事です。プリントアウトにはPDF、ネットで見るならブログがあった方が、 読み易いだろうという事です。是非こちらも使って下さい。(こちら、ブログのみ当面74回分までは更新させて頂きます)

ここまでが本編です。
もちろんこれだけで終わるはずがありません。特典のご紹介です。
正直な話、この『特典』が欲しくて購入される方も多いと思います。
『特典』についてはかなりの分量になりますのできちんとご説明したいと思います。

【特典1】メルマガバックナンバーリライトの言葉 1-66 (PDF64ページ)

こちらの『メルマガバックナンバーリライトの言葉』は実はこのレターをここまで書いてきて、思いつきました^^; 簡単に言えば本編のまとめ集です。

つまりは、、、このメルマガバックナンバーリライト(本編)610ページというボリュームのせいで、逆に『最後まで読んでもらえないかも?』そんな風に感じ、まとめ集というか、、、いわゆる『イチロー語録集』みたいにして、
メルマガデザイン講座のそれぞれの回から、本当に大切な
『ひと言』を抜き出してまとめました。本編の手引書にもなるでしょうし、まとめとしても読んでもらいたいのです。今回ご用意するのは、全編、1回から66回までの分(PDF64ページ)です。

【特典2】Design Q&A集(PDF53ページ)

こちらはメルマガの読者の方から頂いたたくさんの質問メールの中から15件のご質問に、メールでお答えしたQ&A集です。 質問者の方に許可を頂いて掲載させてもらいました。全て真剣にお答えしてPDFで53ページもの内要になりました。頂いたご質問は多岐に渡っているのでご購入者の皆さんも同じ悩みを見つける事が出来るはずです。是非、参考にして下さい。(またこの質問集を見て頂ければメールサポートに対する僕の姿勢もわかって頂けるかと思います)

【特典3】本当にデザインを上達させる5つの方法(PDF?ページ)

これは楽器を演奏している方が自分のスキルをあげようとする時に(一部の天才を除き)無意識に実行していると言われている5つのステップについて書かせてもらうものです。大抵はこの方法を5〜1への順番で実行しているから成果が上がらないのです。少しマインドセット的なお話で興味深いレポートになると思います。今後公開する予定は無いです。メルマガ特別番外編として、2010年の2月に配布させて頂きます。

通常の特典は合計162ページ+αになりました。
特典は実は12月中に、新しく追加させてもらいました。
【特典4(ブログ)】Link Door Progress 74(PDF45ページ・ブログ版もあり)

これは今まで僕が見てきたサイトの中から、74個のサイトを選び直したリンク集です。PDF版とブログ版の二つをご用意しました。(ちなみにこのリンク集、元々は30個しかなかったんですが増量しています)ひとつひとつのサイトに関して今までご紹介してきたどのリンク集よりも、解説を丁寧に詳しく書かせてもらいました。ブログ版ではリンク先サイトのサムネイル画像も全部で140枚以上のせているので、リンク先のサイトを見ないでこのブログだけ見ていても、充分にデザインが学べる構成になっています。


本編と合わせると約810ページボリュームとなっています。実際、ボリュームについてもデザインに限らず色々なカテゴリの商材の中でもPDF810ページ近い商材、、、というのはなかなかないでしょう。


そして次にサポートです。
WEB版【サポート1】購入者専用、質問集メルマガ(6ヶ月オーバー)

こちらはご購入者様向けのメルマガで、購入者様からのご質問などに、このメルマガ上でお答えして皆様とシェアさせて頂きます。(質問下さる方は名前を伏せて公開させてもらいます)6ヶ月を目安にしますがご質問等期間を過ぎても構いません。
こちらの購入者通信ですが、来年の1月からの始まりとなります。
僕の教材『Design Door(色+レイアウト)をご購入頂いた方はおわかりでしょうが、
僕の購入者通信では、購入頂いた方々から、作品さえ送って頂ければ、個別に作品のメールコンサルさせて頂きます。(こちらのコンサルはどの期間に購入頂いてもつけます)

また、追加の特典についてもこのメルマガでお知らせします。
来年1月以降をお楽しみにしてて下さい。

購入価格のご説明です。

さて、では内容については大体ご理解頂いたとして、価格のご説明です。

はい、初めの方で書かせてもらった通り、これはメルマガで2年間僕が知っているほとんど全てを注ぎ込んだ集大成で、デザイン全般についての2年に渡る講座です。
ボリューム的にも特典、全て合わせて約810ページ。

内容的には、他では教えてくれない『本当に現場で重宝されているデザイン上達法』や現場目線で美大時代に教わったもろもろを振り返り、『これこそ大切で覚えておくべきデザインの基礎』という、価値のあるデザイン情報を盛り込んできたという自負はあります。

そして今回お届けするのは『デザインの講座』という事で、 PCスクール等の通信講座でデザインの基礎を学ぶとしても
2週間程度で10万円近く(かそれ以上)の受講料がかかるでしょうし、一度振り込んでしまえば、まず絶対に返金されません。(後でご説明しますがコチラは期間の長い全額返金制度はつけさせてもらいます^^)またそのような講座に比べてみても、自信を持ってPCスクールを超えるレベルの情報だと思っています。(正直、特典だけでもかなりの価値になるでしょう)
それくらいに
自分の持っている情報を出し惜しみなく書かせてもらってきました。

ただし、いずれにせよ購入される方は学生の方もいらっしゃるでしょうし与える価値の何分の一かで考えた方が良いはずです。具体的に言いますと、、、価格は19,800円とさせてもらいます。

ぶっちゃけ『高えな!』と感じられた方もいると思いますのでひとつこちらでお約束をさせてもらいます。現在ブログ版、67回分まで書かせてもらってますが、今後(これから配信させてもらう)70回分までブログ版のみ更新させてもらう事をお約束します。
(もちろんこれは既にご購入の方も同じです)

デザインの基礎を学ぶ最適な教材

プロが教える『美大いらずのデザイン講座』
バックナンバーリライト約810ページ

● A4:610ページ(本編)
● A4:117ページ(特典+限定特典)
● web版:本編内容を画像100枚追加して全てブログ化

特別価格:¥19,800

お申し込みはこちらから

クレジットカードと銀行振込でお支払いいただけます。
対応決済サービス

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はい、ここでもう一度商品の中身を整理させてもらいます(僕自身、ボーナス等多くつけたことで良くわからなくなってきてしまってます)本編+特典合計で約810ページになります。

☆PDF(本編:610ページ)

【本編】プロが教える『美大いらずのデザイン講座』backナンバー・リライト(PDF610ページ)
【本編(web版)】プロが教える『美大いらずのデザイン講座』backナンバー・リライトweb版=PDF610ページ分

☆通常特典(PDF162ページ)
【通常特典1】メルマガバックナンバーリライトの言葉集(PDF64ページ)
【通常特典2】Design Q&A集(PDF53ページ)
【通常特典3】本当にデザインを上達させる5つの方法(PDF?ページ)
【通常特典4】Link Door Progress 74 ブログ版+PDF45ページ

☆(サポート+α)

WEB版【サポート1】購入者通信メルマガ(Q&A集・今後の特典お知らせ用)
goukei
お申し込みはこちらから



、、、以上です(正直僕も正確なページ数、よくわからなくなってきました^^;)

さて【プロが教える『美大いらずのデザイン講座」バックナンバーリライト】の内容についてはここまで読んで頂き、十分理解して頂いたと思います。
最後に、、、ある意味ありえない保証をお知らせしますね。

はい、180日間の完全返金保証です。

この返金保証ですが、、、 ヘタをすると、赤字になってしまう危険性がありますから(ちょっと調べれば、返金保証が販売者にとってどれだけリスキーなことか、理解していただけると思います)ので自信の無い商品を販売される方は、まずこの保証を付けたがりません。

しかしそれは信頼して購入して頂く購入者様のリスクを無視していると思います。
実際にPDFやブログを読んで頂き『何の足しにもならない』と思われるような教材であれば、返金をさせて頂きたいですし、本当に販売させて頂く教材に自信があるのならば、返金保証をつけるべきだと思ったのです。

返金保証につきまして

この教材を購入して180日間、聞いたり読んだり、ゆっくりでいいのであらゆることをしてみてください。もしも何の効果もない、と判断された場合、ご購入時に届くインフォカートからのメールを証明用としてメールに添付して、指定のメールアドレスにお送りください。あなたがお支払いになった金額を、一ヶ月以内に全額返金いたします。(実質、2週間以内に処理はされると思いますが、メールの行き違い等の可能性も考えてこの期間とさせてもらいます)

その際、決済手数料や振込み手数料などあらゆる費用をこちらで負担いたしますので、安心してメールしてください。

万が一返金を申し出てこられたとしても、ダウンロードして頂いたPDF教材は全てあなたのものです。返品する必要もありません。僕を信頼して、貴重な時間を割いてくれたあなたへのお詫び、そして感謝の気持ちだと思っていただければと思います。 ただし、返金された方に、(これからご用意する)サポート情報や追加特典などのサービスは一切届きません。 それだけはご了承下さい。

この保証を悪用すれば、あなたは文字通りこの教材のPDF版はタダで手に入れることが出来ます。しかし、そんなことをする人はいないと信じているからこそのこの保証ですので、返金を申し出てこられたあとも、私たちとあなたは変わらず信頼関係を築けければと思います。

お申し込みはこちらから

追伸

ここまで読んで頂き、どうも有り難う御座います。
このメルマガバックナンバーリライトは、
ボリューム的にもクオリティ的にも、
僕の
2年間の僕の集大成と言えます。
本当に
デザインが好きなデザインの上達方法に悩んでいる方に、
手にしてもらえたらと思います。

最後まで読んで頂いてどうも有り難う御座いました。